自分の見え方を、そのまま伝える。
「そのまま」「補正」「見え方を再現」をワンタップで切り替え。自分に見えている色を再現した写真を撮れば、家族や友人に自分の見え方を伝えられます。

色の見分けにくさをもつ人のための、色補助カメラ。
色を調整して、名前を調べて、自分の見え方を確かめよう。
レンズの中だけ、2型色覚の見え方。名前はいつも本当の色。
解析はぜんぶ端末の中だけ。カメラ映像も写真も、保存・送信されることはありません。
色で見分けることを前提にしたものは、暮らしの中にたくさんあります。
路線や区域の色分けを、見分けやすい色にして確かめる。
凡例の色と、グラフの線や棒の色を照らし合わせる。
色の名前を調べ、保存した色と「同じ・近い・違う」を比べる。
肉の焼き加減や、果物の熟れ具合を色で確かめる。
充電中の赤と、満充電の緑のような、小さな光の色を見分ける。
「そのまま」「補正」「見え方を再現」をワンタップで切り替え。自分に見えている色を再現した写真を撮れば、家族や友人に自分の見え方を伝えられます。

画面中央にあるものの色を、名前(赤、ティールなど)と明るさ・鮮やかさで表示。似た色の候補も出してくれるので、色に迷ったときの心強い味方です。

気になる色を保存して、カメラの映像とリアルタイムで照合。「同じ」「近い」「違う」がすぐにわかるから、服や小物のコーディネートにも便利です。

赤緑・青黄の見分けやすさをセルフチェックで測定し、結果に合わせて補正の強さを自動調整。1型・2型・3型に対応し、プロフィールも作成できます。

生まれつきの色の見え方の違いは、日本では男性の約20人に1人、女性の約500人に1人にみられます。目の中で色を感じる3種類の細胞(錐体)のうち、どれの働きが違うかでタイプが分かれます。
SeeHue は 3 つのタイプすべてに対応し、見分けにくさの強さに合わせて補正を調整できます。
色の見え方の記事を読む出典: 日本医事新報社「先天色覚異常」
買い切りの有料アプリです。一度購入すれば、月額の課金はありません。価格は App Store・Google Play のページでご確認ください。アカウント登録は要りません。
はい。Google Play で配信しています。iPhone・iPad は iOS 17 以上、Android は Android 13 以上で使えます。
使えます。アプリのセルフチェックで赤緑・青黄の見分けやすさを測ると、結果に合わせて補正の強さが自動で調整されます。
できません。SeeHue は色の見分けを助けるツールで、診断や治療を行うものではありません。セルフチェックの結果は、画面の明るさや照明、端末の色の出方で変わります。正確な診断は眼科で受けてください。
送られません。解析はすべて端末の中で行います。補正した写真は、保存の操作をしたときだけ端末の写真ライブラリに保存されます。
日本語・英語を含む19の言語で使えます。
アカウント登録なし。すぐに使い始められます。